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腹を上にして、エラぶたの下の隙間に包丁の先を入れます。
エラに包丁の切っ先をひっかけて、外に引っ張り出します。
付け根の部分を包丁で切って、えらをはずします。
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| 3
裏面の胸びれ下に、腹のラインと平行になるように、
包丁で3〜4cmの切り目を入れます。
包丁の先で内臓をかきだします。
腹の中をよく洗い、キッチンペーパーで水気をふきます。
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| 5
尾びれと胸びれに粗じおを付け、
30cm離して上から両面に塩を振り掛けます。
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| 6
ボイルで両面をこんがりと焼きます。
お皿に盛って、大根おろし、すだちを添えて出来上がりです。
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下ごしらえ
調理
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